【朗報】渡部建 どうやら“延命”した模様・・・

【朗報】渡部建 どうやら“延命”した模様・・・

【朗報】渡部建 どうやら“延命”した模様・・・

渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 – )は、日本のお笑いタレント、司会者。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事・満鉄調査局次長を務めた梅本正倫。伯父に東京
28キロバイト (3,500 語) – 2022年3月17日 (木) 18:22
これはヨカッタ・・・久々の朗報だ・・・。4月からの頑張りがこれからにつながる・・・。

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/23(水) 05:49:11.98

3/23(水) 5:15配信
東スポWeb

ニッコリ笑顔の渡部建(東スポWeb)

 先月、約1年8か月ぶりにお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(49)が復帰した、千葉テレビのバラエティー番組「白黒アンジャッシュ」の放送を、群馬テレビが4月以降も継続することが22日、分かった。「白黒――」は渡部の復帰以降、2つのローカル局が打ち切りを決定。苦境が続く渡部にとっては、本当に久々の朗報となったようだ。

 千葉テレビは22日、渡部が復帰してから6度目となる「白黒アンジャッシュ」を放送した。

 渡部が復帰した先月15日の放送では、相方の児嶋一哉と2人だけのトークを展開。それ以降は、事務所の後輩であるお笑いコンビ「ザ・マミィ」や、三村マサカズをゲストに呼んで放送してきた。

 22日の放送では、三村の3週目となる放送のほか、プロ野球・千葉ロッテの佐々木千隼投手がゲスト出演。ただ佐々木投手が登場する場面に渡部の姿はなく、同じ事務所のいけだてつやが児嶋とともに出演した。

「プロ野球選手は2月1日からキャンプインなので、収録はおそらくその前に行われたんでしょう。その時期だと渡部はまだ復帰してなかったので、児嶋といけだが佐々木投手と収録を行ったのでは」(芸能プロ関係者)

 実は佐々木投手とアンジャッシュの2人は、同じ高校出身という縁があり、「白黒アンジャッシュ」にはこの時期、毎年出演している。ただ野球に全く興味がない児嶋に対し、渡部は大の野球ファンのため、例年は渡部がトークを引っ張っていた。

 2017年にドラフト1位で入団した佐々木投手は昨年セットアッパーとして、54試合に登板するなど大ブレーク。「そんな年に後輩と共演できないとは、渡部もショックだったでしょうね」とはテレビ関係者。

 佐々木投手との共演が果たせなかっただけでなく、同番組で先月15日に復帰した後も渡部は苦境が続いている。「白黒――」は千葉テレビで放送された後、他のローカル局で遅れて放送されているが、渡部の活動再開後、TOKYO MXと三重テレビでは、渡部の復帰回を放送しないまま番組を打ち切ってしまった。

「それまで『白黒――』を放送するローカル局は、千葉テレビも含めて12局あったが、TOKYO MXと三重テレビが打ち切ったため、10局になった。これ以上打ち切る局が出るようだと、地上波復帰なんて夢のまた夢でしょう」(テレビ局関係者)

 そうしたなか、同番組を放送しているローカル局の一つが、枠移動して放送を続けることが正式に決まった。それが群馬テレビだ。これまでは月曜午後11時30分から放送されていたが、4月からは金曜午後11時30時に放送枠を変更すると、群馬テレビ編成部が明かした。

 群馬テレビは2月下旬の時点で、同番組を打ち切らず「継続予定」とだけ明かしていたが、4月以降も正式に番組を継続することが決定したわけだ。

「渡部は舞台でイチからやり直したり、ユーチューバーに転身するといった考えはないようで、バラエティー番組で本格的な活動再開を望んでいるようです。地方局での〝延命〟はありがたいでしょう」(同)

 ただし視聴エリアと視聴者数が限られるローカル局と違い、視聴者数がケタ違いに多いキー局の渡部に対するアレルギーは想像以上に強い。スポンサーも敬遠しているのが実情だ。

 そんななかでの群馬テレビの放送継続は朗報。しばらくは全国のローカル局10局で、渡部の姿を拝めることになる。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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https://news.yahoo.co.jp/articles/8507511da1ae07910153b15e73b214027d1eebc1

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