『本田博太郎』「ちむどんどん」で存在感出す、北京原人役など異色の経歴を振り返る

『本田博太郎』「ちむどんどん」で存在感出す、北京原人役など異色の経歴を振り返る

本田 博太郎(ほんだ ひろたろう、1951年2月8日 – )は、日本の俳優、書家。茨城県水戸市出身。日本大学卒業。長男は俳優の本田大輔。 茨城県水戸市に4人兄弟の末っ子として生まれ、9歳の時に母を亡くし、男手一つで4人の子育てをする父のもとで育つ。夜に父に連れられて行った近所の映画館で、ドロドロし
50キロバイト (6,346 語) – 2022年6月9日 (木) 19:18
本田博太郎さん、いい俳優さんだよね~(*´ω`*)

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/24(金) 06:59:30.30

2022.06.23 07:00  NEWSポストセブン

『ちむどんどん』で話題の本田博太郎(公式HPより)

(出典 www.news-postseven.com)

写真7枚

 NHK連続ドラマ『ちむどんどん』では、多くのキャラが人気を呼んでいるが、そのうちの1人が演劇評論家の淀川春夫を演じるベテラン俳優の本田博太郎(71才)だ。本田はこれまでも多くの話題作に出演してきた。どんな役柄を演じてきたのか? 本人に取材したこともあるコラムニストのペリー荻野さんが解説する。

 * * *

 今、ドラマでもっとも出演シーンを待望されている俳優といえば、本田博太郎である。

 先日、シリーズ完結した『警視庁・捜査一課長』では、大岩純一捜査一課長(内藤剛志)の上司・笹川刑事部長役。「捜査が難航しているようだな、大岩純一捜査一課長」とフルネームで大岩を呼んで鼓舞する笹川のシーンは、ドラマの名物のひとつだった。

 笹川の姿は実に奇抜。バッティングセンターではなぜか審判姿で「ストライク!」と叫び、船の上では紅白の手旗信号で「何も言うな」とメッセージ。ターバン巻いてカレーをふるまったり、〇と×のクイズパネルを突き破って現れ、大岩らにクイズを出題。
他にも宇宙服、ナポレオン、レンジャー、カヤック、突然、公園の池からずぶ濡れでできたり、ロッカーからバーンと出てきて、捜査員をびっくりさせたこともある。

 ドラマの中で、こうした演出に使うレンタルハットや船の手配などを「さりげなーく雑費が嵩み、経理に認められれば」と思ったが、NGだったと笹川本人が告白するシーンまであったのには笑った。
事件そっちのけで「本田博太郎待ち」を楽しんでいた人も多かったはずだ。そして、朝ドラ『ちむどんどん』でも、「博太郎待ち」は続く。

https://www.news-postseven.com/archives/20220623_1766584.html?DETAIL

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