【参院選】漫画家・赤松健、『痛車選挙カー』で表現の自由を訴えるwwwwww

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赤松 (あかまつ けん、1968年〈昭和43年〉7月5日 – )は、日本の漫画家、実業家、政治活動家、創作関連ロビイスト。血液型はB型。赤松スタジオ代表、株式会社Jコミックテラスの取締役会長、日本漫画家協会常務理事、表現の自由を守る会最高顧問。 東京都東久留米市出身。主に『週刊少年マガジン』(講
20キロバイト (2,609 語) – 2022年6月22日 (水) 11:56
派手ですね

1 minato ★ :2022/06/23(木) 20:28:27.85

 第26回参院選(7月10日投開票)が22日、公示され、18日間の選挙戦がスタートした。自民党公認で比例代表に立候補した漫画家の赤松健氏(53)も選挙事務所のある東京・秋葉原で第一声をあげ、自身の作品キャラクターをプリントした“痛車選挙カー”から表現の自由などを訴えた。

 第一声前の事務所開きでは「漫画家として講談社漫画賞をもらった時より緊張しています。拡散されるようなキャッチーな言葉を言っていきたい」と口にし「やるぞー!」のかけ声を3度繰り返して沿道へ。週刊少年マガジン(講談社)で連載していた代表作の「ラブひな」「魔法先生ネギま!」などのキャラクターを全面にプリントした選挙カーへ乗り込んだ。

 赤松氏は漫画家の立場から声をあげ続けることの厳しさを感じたことから立候補を決めた。自身の作品が米アップルの電子書籍などで規制された実体験などを挙げ「科学的な根拠のない規制に対して、クリエーターの立場として反抗していきたい。それと共に日本のコンテンツの良さを世界に発信していきたい」と主張。「漫画家はみんな忙しいから説明や反対も今までやってこれなかった。現役の漫画家でこういう人が1人くらいいてもいいと思いませんか?」と呼びかけると、沿道からは大きな拍手が起こった。

 第一声にはこれまでも「表現の自由を守る会」で共に戦ってきた山田太郎デジタル大臣政務官(55)が応援に駆けつけた。赤松氏の立候補について「とうとう覚悟してくれた。これは生半可なものではありません」と語り、「もう私1人だけでは戦えません。赤松健を、みなさんの思いを寄せて自民党の一番、できたら100万票という奇跡をこの秋葉原から起こそうじゃないですか」などと訴えた。

 独特な選挙カーには秋葉原を歩く外国人らも含めた多くの通行人が足を止め、写真を撮っていった。車は関東用と西日本用に2台あり、インパクト十分の見た目から、すでにツイッターのトレンド入りも果たした。4月から毎週のように街頭演説会を行ってきた秋葉原での第一声を終えた赤松氏は「これだけ漫画、アニメ、ゲームの国なのに、漫画家の議員さんがいなかった。1人はいてもいいと思うんですよね。私はぜひそれになりたい。応援していただけると思います」と力を込めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a2526b712c9f9b3127f5cd119421bc545ed9ee1


(出典 pbs.twimg.com)


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