たかまつなな、暴言ツイート受け憤り「余命投票制度を提案したら一部批判が」「こんなんじゃ政治について語りたくなくなる」

たかまつなな、暴言ツイート受け憤り「余命投票制度を提案したら一部批判が」「こんなんじゃ政治について語りたくなくなる」

たかまつなな、暴言ツイート受け憤り「余命投票制度を提案したら一部批判が」「こんなんじゃ政治について語りたくなくなる」

たかまつ なな(1993年7月5日 – )は、日本のお笑いタレント。株式会社笑下村塾 創業者・取締役・元代表取締役社長。お笑いジャーナリスト、YouTuber、番組プロデューサー、コンサルタントとしても活動。2018年4月からは日本放送協会(NHK)局員(ディレクター職)(2020年7月末退職)。本名、高松
55キロバイト (7,603 語) – 2022年5月25日 (水) 21:56

1 muffin ★ :2022/06/22(水) 00:04:40.18

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202206210000194.html
2022年6月21日

NHK職員で「お笑いジャーナリスト」として活動する芸人たかまつなな(28)が21日までにツイッターを更新。政治に関する発言に対し一部ネットユーザーから暴言ツイートを受け、「だから政治について若者が語りにくいんですよ」と憤った。

たかまつは11日に配信されたABEMAの番組「NewsBAR橋下」にゲスト出演。「若者こそ政治を!選挙&教育の改革案」というテーマで橋下徹氏と議論を交わし、“シルバー民主主義”を解消するために、1人1票の原則を変える「余命投票制度」という大胆な改革案を提案した。

この案は賛否を呼び、たかまつは「余命投票制度を提案したら、一部批判がきていますが、批判する前に、私が出た番組や記事を見たり、研究者の論文検索したりというのを少しはやっていただきたいな…と思います。批判はもちろん受け止めますが、言葉の条件反射や思考停止が多く…」とツイート。

行き過ぎた批判に、たかまつは「だから政治について若者が語りにくいんですよ」と反論。「世代間格差があります、シルバー民主主義を解決してくださいっていうツイートって炎上しやすい。前も大学生の発言が炎上していた。ちなみに、Twitterにこんなリプやら私の名前で検索すると出てくる。こんなんじゃ政治について語りたくなくなるでしょ」と嘆いた。


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 www.nikkansports.com)

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“シルバー民主主義”の打破のためには?たかまつなな「“余命投票制度”で若者に発言権を」橋下氏「教育にお金を使うと言えば反対の声は小さい」
https://times.abema.tv/articles/-/10027531

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